SecureSoft i-コンテナ クラウドサービス

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What’s SecureSoft i-コンテナクラウドサービス?

「SecureSoft i-コンテナ クラウドサービス」は、SecureSoft i-コンテナの管理サーバ「SecureSoft Control Center(SCC)」を
クラウド上に設置したサービスです。
従来、SecureSoft i-コンテナの導入にあたってはSecureSoft Control Center(SCC)用ハードウェアやMS SQLサーバライセンスなどを
用意する必要がありましたが、本クラウドサービスを利用することにより、低コストで短期に高セキュリティの
インターネット接続分離環境の導入、運用が可能となります。

※本サービスのクライアント用ライセンスをご購入頂き、管理サーバは年間契約となります。

i-コンテナ クラウドサービス図解

SecureSoft i-コンテナは、1台のWindows PC上でローカル環境(通常業務環境)とi-コンテナ環境(インターネットアクセス環境)を完全分離させ、
ランサムウェア、標的型攻撃等のマルウェア感染による情報漏えいを完全に防ぐことが出来ます。

※SecureSoft i-コンテナの詳細はこちら

特長

  • 初期構築作業なし、メンテナンス作業を軽減

    SecureSoft i-コンテナ導入にあたって初期構築作業の負担なく、導入が可能です。
    サーバ運用時の煩わしいメンテナンス作業の負担を軽減します。

  • 短期間で運用開始が可能

    初期設定情報をいただいてから、最短5営業日での運用開始が可能です。
    必要なタイミングに合わせてご利用頂けます。

  • 大・中小規模の企業でも低コストで利用可能

    PC台数が数十台程度のユーザでも高セキュリティ環境を低コストでご利用頂けます。
    サービス購入方式により、サーバ等の追加投資無しで、導入が可能です。

  • ローカル環境とインターネットアクセス環境を100%分離

    独自技術であるコンテナ技術によりインターネットアクセス環境を100%分離することで、
    ウイルス感染による情報漏えい等の未知脅威侵入を完全に防ぎます。

  • 業務効率の向上

    1台のPCで安全に使用可能です。

機能

機能 内容
ユーザ登録 個人設定(ID及びパスワード設定)、グループ設定
デバイス制御 プリンタ、クリップボード、画面キャプチャ、ネットワーク、
USBメモリの制御が可能
ファイルの移動管理 ローカル環境からi-コンテナ、i-コンテナからローカル環境へのファイル移動制御
アンチウイルスソフトの利用 ローカル環境にインストールされているアンチウイルスソフトによるi-コンテナ内部のチェック(Symantec、Trend Micro、McAfee、Kaspersky)
SecureSoft i-コンテナ内
対応アプリケーション
ブラウザ:Internet Explorer、Chrome、Firefox
ビューア:Excel Viewer、Power Point Viewer、Word Viewer、Adobe Reader
メーラー:Outlook2013 32bit

※記載されている会社名、製品名、及びサービス名は、各社の登録商標及び商標です。
※その他対応アプリケーションは順次追加予定です。
※SecureSoft i-コンテナの詳細はこちら

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